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発売日:2020/12/02
出版社:
徳間書店
ISBN:9784198652128
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どこから来たのか どこへ行くのか ゴロウは?
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Kanyada
上野千鶴子
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「アーヤと魔女」を手掛けた宮崎吾朗が語る半生。父・宮崎駿との衝突と葛藤の日々、そしてついに勝ち得た賞賛の言葉とは?98年のスタジオジブリ入社以来、現在に至るまで、3本の長編作品と1本のテレビアニメシリーズで監督を務めてきた宮崎吾朗。建設コンサルタント、環境デザイナー、そしてジブリ美術館の初代館...
商品説明
「アーヤと魔女」を手掛けた宮崎吾朗が語る半生。
父・宮崎駿との衝突と葛藤の日々、
そしてついに勝ち得た賞賛の言葉とは?
98年のスタジオジブリ入社以来、現在に至るまで、
3本の長編作品と1本のテレビアニメシリーズで監督を務めてきた宮崎吾朗。
建設コンサルタント、環境デザイナー、そしてジブリ美術館の初代館長と多彩な経歴をもち、
現在は名古屋でジブリパークの責任者として陣頭指揮を執る彼は、世間の厳しい目に晒され、父・宮崎駿と衝突してもなお、アニメーションを作り続けてきた。
父と比較され、時にあらぬ酷評に晒されながらも、
彼がこの道を歩み続けてきたのは一体なぜなのか?
本書では、そんな吾朗の知られざるその素顔に
ふたりの女性が迫る。
ひとりはタイの田舎に暮らす写真家、Kanyada。
そして、社会学者の上野千鶴子──。
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