コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2025/05/07
出版社:
技術評論社
ISBN:9784297148805
1 / 1
アジャイルBIM Revitで変わる建築設計の常識 (
)
読み込み中…
アジャイルBIM Revitで変わる建築設計の常識
アジャイルBIM Revitで変わる建築設計の常識
伊藤 誠之
山本 歓
通常価格
4,620
円(税込)
通常価格
セール価格
4,620
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2025/05/07
出版社:
技術評論社
ISBN:9784297148805
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
変更と修正が続く設計では素早く成果品が作れるツールが必要です。BIMは“重い”、“時間が掛かる”というイメージがあり、特に設計では敬遠されてきました。「BIMを導入したら余計に大変!」「BIMは難しそうで使いたくない!」実はこういったモヤモヤの原因が、「今はいらないことをしてBIMを難しくして...
商品説明
変更と修正が続く設計では素早く成果品が作れるツールが必要です。
BIMは“重い”、“時間が掛かる”というイメージがあり、特に設計では敬遠されてきました。
「BIMを導入したら余計に大変!」
「BIMは難しそうで使いたくない!」
実はこういったモヤモヤの原因が、「今はいらないことをしてBIMを難しくしていた」ことにあることを本書は解き明かします。
アジャイル(身軽)に自由度高くプランをまとめるメソッドを説明し、次に文字で仕様入力し見積可能なアウトプットをRevitから取り出すメソッドを説明します。
これらの説明は、なじみにくいRevit仕組みの解説を含め、基礎から順に丁寧に書かれています。さらにExcelの仕様データを、一気にモデルに反映するDynamoプログラムも紹介します。
この本で使うサンプルRevitモデルと、Dynamoプログラムはダウンロードできます。
目次
CHAPTER 1 この本が伝えること1-1設計にかかる労力を大きく減らすBIM1-2設計者がBIMに感じる違和感を解消したスキマティックモデル1-3各要素の必要性能を属性値で整理するスペックモデル1-4要素の属性値によりファミリタイプを割り当てるとディテールモデルの元になる1-5インフォメー...
目次
CHAPTER 1 この本が伝えること
1-1設計にかかる労力を大きく減らすBIM
1-2設計者がBIMに感じる違和感を解消したスキマティックモデル
1-3各要素の必要性能を属性値で整理するスペックモデル
1-4要素の属性値によりファミリタイプを割り当てるとディテールモデルの元になる
1-5インフォメーションモデルでの情報の取り扱い方
1-6デザインの方向を決める初期検討案の生成
1-7数量化できるデジタルモデルでデザインを実現させる
CHAPTER 2 Revitの基本的なしくみ
2-0この章で解説すること
2-1モデルと属性情報
2-2モデルとビュー
2-3その他の基本的なしくみ
CHAPTER 3 フェーズに合わせたRevitの使い方
3-0この章で解説すること
3-1効率的に設計を進めるための3つのフェーズ
3-23つのフェーズの連続性とその違い
3-3フェーズの違いに合わせた使い方
CHAPTER 4 Revitの基本的な使い方
4-0この章で解説すること
4-1操作画面の基本
4-2モデル要素の基本
4-3モデルの修正
4-4ビュー表示の基本
4-5立面図・断面図ビューの基本
4-6シートの作成と印刷
CHAPTER 5 スキマティックモデルの作成
5-0この章で解説すること
5-1スキマティックモデルとは?
5-2モデル入力の下準備
5-3モデルの入力
5-4モデル作成のテクニック
5-5ビュー固有の要素の記入
5-6用途別色分け図(カラースキーム活用の具体例)
5-7用途別面積表の作成(Excel活用の基本事例)
COLUMN 内部仕上表の作成
CHAPTER 6 スペックモデルの作成
6-0この章で解説すること
6-1スペックモデルの全体像
6-2排煙区分色分け図(カラースキーム×集計表活用の具体例)
6-3防火防煙区画図(フィルタ活用の具体例)
6-4タグと共有パラメータ
6-5建具キープランと建具表(タグ×Excel連携の具体例)
CHAPTER 7 Dynamoプレーヤによるスペックモデル自動化
7-0この章で解説すること
7-1Dynamo、Dynamoプレーヤ、Revitの関係
7-2スペックモデル自動化の内容と目的
7-3スペックモデル自動化Dynamoの実行準備
7-4部屋に居室・室・外部の区分を自動入力
7-5室内仕上表から内装壁を自動生成
7-6室内仕上表から天井を自動生成し仕上仕様も入力する
7-7部屋の排煙区分を自動入力
7-8壁を部屋の切れ目で自動分割
7-9壁・ドアの防火防煙性能を自動入力
7-10壁の遮音・断熱等の要求性能を自動入力し、壁種別を色分け
7-11扉の仕様案自動入力と希望仕様の適用
7-12スペックモデル自動化で使うプロパティ名の管理
COLUMN プラン変更時のコントロールを考えて属性情報を作る
CHAPTER 8 ディティールモデルへの進化
8-0この章で解説すること
8-1ディティールモデルの全体像
8-2壁の詳細なタイプ作成
8-3集計表を使った壁のファミリタイプローディング
8-4壁位置や包絡処理などの詳細調整
8-5壁タグの配置
CHAPTER 9 BIMが開く新しい建築設計のありかた
9-1修正が繰り返される設計での「ランニングコスト」
9-2データドライブはBIMモデルも表現形にする
9-3 “ルール”は形状も生成する
9-4建築設計の新しいマナー
9-5変わる建築生産
CHAPTER 10 Revitの実戦的なテクニック
10-0この章で解説すること
10-1通芯記号と寸法スタイルのカスタマイズ
10-2ビュー表示の各種機能
10-3プロジェクトブラウザの整備
10-4パラメータの種類とタグの関係
10-5共有座標を使った、複数モデルの統合
詳細を表示する
カートに入れる
アジャイルBIM Revitで変わる建築設計の常識
ほしいもの追加
My本棚に追加
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×