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  • 発売日:2017/01/20
  • 出版社:勁草書房
  • ISBN:9784326851928

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批評の熱度 体験的吉本隆明論

批評の熱度 体験的吉本隆明論

通常価格 2,750 円(税込)
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  • 発売日:2017/01/20
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商品説明
批評の熱度 体験的吉本隆明論
目次


第一章 詩から始まった──『吉本隆明詩集』(一九六八年)

第二章 現代文学への導き手──『空虚としての主題』(一九八二年)

第三章 反「常識」への開眼──『「反核」異論』(一九八二年)

第四章 中島みゆきをめぐって──『増補 戦後詩史論』(一九八三年)

第五章 村上春樹との出会い──『マス・イメージ論』(一九八四年)

第六章 新聞社の片隅にて──『重層的な非決定へ』(一九八五年)

第七章 冷戦崩壊と昭和の終焉──「マチウ書試論」(一九五四年)

第八章 取材の始まり──『アフリカ的段階について』(一九九八年)

第九章 再読の日々──『共同幻想論』(一九六八年)

第一〇章 論壇と文学者──『言語にとって美とはなにか』(一九六五年)

第一一章 共感と違和の間──オウム発言(一九九五年)

第一二章 聞き書きの余沢──『悲劇の解読』(一九七九年)

第一三章 折々の訪問──『最後の親鸞』(一九七六年)

第一四章 原点としての戦時体験──「転向論」(一九五八年)

第一五章 表出と媒介の熱度──最後の取材まで(二〇一一年)

跋  
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