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発売日:2022/02/16
出版社:
国書刊行会
ISBN:9784336072887
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脳の働きと免疫力
脳の働きと免疫力
篠浦伸禎
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新しいウイルスのパンデミックのたびに疲弊しない、どんな感染症がきても乗り越え、時代を生き抜くために必要な脳の使い方とは。新型コロナウイルスが健康を害する大きな要因は、感染性に対する強い不安感と恐怖心。ニュースやSNSに振り回されない。薬やワクチンに頼らない脳をつくるにはどうすればよいか。ウイル...
商品説明
新しいウイルスのパンデミックのたびに疲弊しない、どんな感染症がきても乗り越え、時代を生き抜くために必要な脳の使い方とは。
新型コロナウイルスが健康を害する大きな要因は、感染性に対する強い不安感と恐怖心。ニュースやSNSに振り回されない。薬やワクチンに頼らない脳をつくるにはどうすればよいか。
ウイルスを完璧に根絶することはできない。ウイルスに接しても発症しない、発症しても重症化しない体をつくる。今こそ予防医療を。しなやかな強い体をつくるために、食・体・脳の使い方を見直すことが必要。
食は脳と体をつくる基本中の基本。むかしから日本人が食べてきたものを中心に、最新のスーパーフード、買ってきた野菜から農薬を落とす方法、断食についてなど具体例な方法を紹介。
困難な時代を生きるための最強の脳の使い方マニュアル!
目次
はじめに1章 病気に強い脳の使い方 新型コロナと感染症について考える これまでの感染症とどう違うのか 重症化する人・しない人 オミクロン株について ワクチンについて 重症化しないための最善の対策とは 脳の機能とウイルスへの対応 脳機能から脳の使い方を知る 左脳が扱う「言葉」、右脳が扱う「現実...
目次
はじめに
1章 病気に強い脳の使い方
新型コロナと感染症について考える
これまでの感染症とどう違うのか
重症化する人・しない人
オミクロン株について
ワクチンについて
重症化しないための最善の対策とは
脳の機能とウイルスへの対応
脳機能から脳の使い方を知る
左脳が扱う「言葉」、右脳が扱う「現実」
扁桃体・報酬系と帯状回、小脳、視床下部との関係
扁桃体・報酬系をコントロールする帯状回、小脳、視床下部の役割
脳の使い方をタイプ別に見る
大脳新皮質の4タイプ
脳の使い方は全部で8タイプある
扁桃体・報酬系をコントロールできる脳について
扁桃体・報酬系が主体になった脳の問題点
2章 免疫力を強くする「統合医療」実践篇
統合医療が生活習慣病の予防・改善に役立つ理由
なぜ統合医療で、悪性脳腫瘍の治療に成果が出たのか
治療効果は西洋医療のエビデンスだけでは測れない
患者に合わせた補完代替医療の併用で最大の効果を
患者に役立つかどうか──患者目線で補完代替医療を評価する
すべての治療法を春・夏・秋・冬の季節にたとえる
補完代替医療は「食・身体・心(脳の使い方)」が三つの柱
統合医療の原則を実行して、あらゆる感染症の発症を予防する
生活習慣病を予防、改善する食からのアプローチ
原則1 生活習慣病の予防は玄米菜食主体にする
原則2 肉、乳製品、佐藤、小麦粉、卵は少なめに
原則3 発酵食品、海産物、キノコ類などの日本食がいい
原則4 すべての食事から化学物質をできるだけ除く
原則5 食事量を減らす
原則6 スーパーフードを併用する
原則7 食の原理主義者にならない
生活習慣病を予防、改善する「身体」からのアプローチ
有酸素運動/武道、ヨガ/波動医療/オルゴール療法/アルファスリーム(寝具)
/気療/気功/セルパワー(磁気刺激装置)/FT加工/放射線ホルミシス現象
生活習慣病予防・改善のための脳の使い方
どんなストレスでも乗り越え成長する脳の使い方とは
扁桃体・報酬系をコントロールできる脳にする
強いストレスを乗り超えた人々の脳の使い方
仁愛の人 吉田松陰に学ぶこと
渋沢栄一がストレスに強く長寿だったわけ
特攻隊員兵士の「人を思いやる気持ち」
『鬼滅の刃』にみる日本人らしく生きることとは
右脳主体の日本人だからこそできる底力の健康法
3章 「脳活」して、アフターコロナを健康に生きる
パンデミックは社会をどう変えてきたか
ペストの流行と社会への影響
死の恐怖を乗り超えて生まれたルネッサンス
パンデミックによって人々が脳をリセットした
ペストの時代と似ている今の状況
現代にパンデミックが起こった意味
脳のレベルを上げて「生きる力」を強くする
二元論のウイルス対策はもう限界
いまこそ一元論の発想で感染症危機を乗り超える
これからの感染症への対応── 怖れるか、愛で行動するか
真の健康対策は、魂と肉体を一致させて免疫力を上げること
あとがき
参考文献
巻末付録『脳科学におけるタイプ別性格診断テスト』
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