• 発売日:2024/02/02
  • 出版社:幻冬舎
  • ISBN:9784344690349

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リンゴがリンゴであるために 子どもたちの「今」に寄り添う

リンゴがリンゴであるために 子どもたちの「今」に寄り添う

通常価格 1,760 円(税込)
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  • 発売日:2024/02/02
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商品説明
学校が信頼をとりもどすために

学校ってなんだろう? それは寄り添う場
子どもへ、学校へ、教師への愛情に満ち溢れた37のエッセー

現象学において、「リンゴ」は存在すると思う人に存在し、人それぞれイメージが異なる。
者は「リンゴ」を「学校」に置き換え、子ども、保護者、
教師が共有できる普遍的な学校のイメージを探っていく。

はじめに
第一部 学校という「リンゴ」
Y先生の寄り添い方
A先生の昔話
鏡は先に笑わない
不易と流行
「メタ」な視点
「努力」の扱い方
言葉は生きていく
足りないということ
自分らしさを知る方法
電話っ子
「ね」と「か」と「は」
理髪店に行ける理由
過去は変えられる
「定義」と「いじめ」
自由という選択肢
好きこそものの……
とうとうと
運動会は心を育てる
教育と振り子
公立学校の相対化
こんなこともあります
褒めるということ(1)
褒めるということ(2)
親心二つ
弱い者について
「ハレ」と「ケ」
子どもの「目覚まし」
信頼について
説明責任とは理想を語ること
桜が春に咲くということ
きしむ車輪は油をさしてもらえる
「児童生徒理解」は可能か
拠り所探し
寄り添うの「肝」
第二部 子どもに「寄り添う」ために
そもそも寄り添うとは?
寄り添いにくさの要因
子どもの「生きづらさ」の問題
あとがき
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