「ピーナッツ」コミックを読んで身につく英語のこなれた言い回し!
大人の学び直し、お子さまの英語学習のお供におススメ!
☆“スヌーピーで学ぶ英語表現”シリーズ最新刊 ☆
シンプルで、ユーモアに富んだ会話が特徴の「ピーナッツ」。
スヌーピーと仲間たちの会話を楽しみながら、英語の表現力が身につく1冊
【著・訳】小池直己(こいけ・なおみ)
広島大学大学院修了。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の客員研究員を経て、
大学教授・大学院教授を歴任。その間、NHK教育テレビの講師も務める。
主な著書は『スヌーピーで学ぶ すぐに使える英語表現105』(祥伝社)
をはじめとした「スヌーピーで学ぶ 英語表現シリーズ」のほか、
『英語でたのしむ「アドラー心理学」』(PHP文庫)、
『偉人たちのポジティブ名言で学ぶ英語表現』(世界文化社)、
『1秒で攻略 英語の落とし穴大全』(青春出版社)
など約400冊、累計500万部以上にのぼる。
【原作者】チャールズ M.シュルツ
1922年、アメリカ・ミネソタ州生まれ。
20世紀のアメリカを代表する漫画家。
1950年にアメリカの新聞7紙で連載がスタートした新聞コミック「ピーナッツ」は、
現在も世界中のファンから愛されている。