創刊以来、初めて表紙をリニューアル。いま気になるテーマから王道の定番スポットまで、メルボルンの魅力をぎゅっと詰め込んだ一冊です。オーストラリアの中でも、とくにイギリス情緒が残るメルボルン。トラムが走る街並みや、迷路のような裏路地やアーケードさんぽ、美しいガーデン、世界遺産の庭園など見どころをたっぷりご紹介。少し郊外に出ると、ワイナリーや国立公園、世界一小さいペンギンに会えるフィリップ島や、ドルフィンスイムが楽しめるモーニントン半島など、ユニークな自然体験もありますよ。オーガニックコスメやローカルアーティストの雑貨など、おみやげ情報も見逃せません。
【注目1】トラムが行き交うメルボルンの街をのんびりおさんぽ
・シティサークルトラムで市内観光
・レーンウェイ&アーケード
・小路に迷いんで“すてき"探し
・美しいガーデンを訪ねて
・ヤラ川のリバークルーズ 他
【注目2】世界の注目を集める美食とコーヒーの街メルボルン
・コーヒー先進国の人気カフェ
・かわいいスイーツ
・ラブリーなメルボルングルメ
・ヘルシーなレストラン&カフェ
・カジュアルに楽しめる人気店 他
【注目3】シティからひと足のばして
・ヤラ・バレーでワイナリーめぐり
・ダンデノン丘陵でレトロな蒸気機関車に乗って
・ペンギン・パレードを見にフィリップ島へ
・モーニントン半島の楽しみ方
・奇岩が連なるグレート・オーシャン・ロードへ
●収録エリア
メルボルン/ダンデノン丘陵/ヤラ・バレー/フィリップ島/グレートオーシャンロード 他
●小さなしあわせ 自分だけの旅
・「co-」(=小さな)と「Trip」(=旅)で、「ことりっぷ」
・日々の暮らしの延長にある背伸びしすぎない旅をテーマに、自分だけのこだわりの旅をしたい旅好きの女性に、非日常やリフレッシュできる旅を提案する海外ガイドブック
・ローカルな雰囲気を感じる場所や少し贅沢できるスポット、ショップ、レストラン、おみやげ、宿をセレクトしてご紹介
・持ち歩きやすいサイズと軽さに加えて、表紙は旅先を連想させるモチーフをいれた洋柄、本誌は風合いある用紙で装丁にもこだわりのある唯一無二の海外旅行ガイドブック
・2025年11月以降に発売の一部エリアでは創刊以来の大きなリニューアルをし、いま行くべきスポット、旅プラン、グルメ、おみやげ、体験、ひとり旅の情報を充実させ、アップデート
・2020年5月以降発売のガイドにはことりっぷアプリで読める電子書籍付き