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商品説明
「結婚するか/しないか」「家族をもつか/もたないか」「子どもが欲しいか/欲しくないか」――。いずれの選択であっても、自らと向き合わざるをえない瞬間がある。「結婚とは、家族とは、こうあるべき」という圧力や「世間の常識」が今も根強く存在するなかで、大胆かつユニークなライフスタイルを実践する人びと。そのリアルな体験や葛藤に耳を傾けながら、「婚」や家族、パートナーシップのあり方に新しい光を当てた、渾身の一冊。30代から70代までの様々な分野で活躍する10余名が集まり、多角的な視点に基づく共同の研究と議論のなかで創りあげた、刮目すべき労作。
目次
第1章 常識にとらわれない「家族」を選んだ人びと:1.世間体のために結婚しました、2.元夫はいちばん心地よい同居人、3.私の人生に、夫はいらなかった! 他、第2章 人はなぜ「婚」にこだわるのか:1.関係を大切にしたいから法律婚、それとも事実婚?、2.「偽装結婚」をめぐる夫婦の対話 他、第3章 子どもの登場という衝撃:1.私は子どもが欲しいのかどうかわからない、2.「対等なパートナーシップ」という絵空事 他、第4章 性差をめぐる内なる声を聴く:1.他者を身ごもるということ、2.性と家族をめぐる男の「もうひとつの声」 他、第5章 家族だからケアするのは当たりまえ!?:1.特別なケアを必要とする家族関係、2.ケアの持つ豊かさと可能性を見つめて 他、第6章 家族はかけがえのない関係なのか:1.かけがえのない家族というジレンマ、2.「家族はかけがえがない」というのは本当か 他
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