主要目次
第Ⅰ部 資産運用業の課題Ⅰ:日本の金融市場の活性化
第1章 日本の資産運用業の将来/第2章 アナリスト的視点による日本企業分析/第3章 公的年金とESG投資/第4章 PE(プライベート・エクイティ)投資/第5章 会社の見方ーー日本企業は成長するのか/第6章 エコノミストの視点
第Ⅱ部 資産運用業の課題Ⅱ:日本企業のガバナンス変革
第7章 コーポレートガバナンスの歴史と未来/第8章 機関投資家とコーポレートガバナンス/第9章 金融商品取引法と資産運用業/第10章 法令、自主規制、コード、規制の形と将来
第Ⅲ部 資産運用業と金融商品の基礎知識
第11章 資産運用業の社会的役割ーー日本経済の好循環に向けて/第12章 投資資産(株式・債券)のリスクとリターン/第13章 アセットアロケーションと分散投資/第14章 投資信託/第15章 ETF(上場投資信託)/第16章 ヘッジファンド/第17章 REIT(リート、不動産投資信託)/第18章 日本の年金制度とアセットマネジメント
執筆者紹介
推薦図書