少女の家庭教師となった大学生。
生徒はハーフの超絶美少女で、
さらに美少女の二人の妹がいて……。
ハーフの超絶美少女の家庭教師となった大学生の翔太。
生徒の真利亜は常にツンツンしていて性格に難ありだが、
あまりの可愛さに、翔太はバイトが楽しくてたまらない。
さらに、タイプは違うがいずれも美少女の二人の妹がいて、
なぜか翔太は慕われることになり……。
「ああああん……。これ……気持ちいい……。ああああ、セックスってこんな感じなんだね。あああん……」
「そうだよ。ふたりでいっしょに気持ちよくなれるんだ。あああ、僕……気持ちよすぎて……あああうう……」
自分の上に跨がってゆさゆさと美巨乳を揺らしながら腰を振っている真利亜を見ていると、ペニスに受ける肉体的な快感が何倍にも強烈になってしまう。
翔太の身体の奥から射精の予感がズンズンと込み上げてくる。
「ダメだ、真利亜ちゃん。もう僕……あああっ……」
「翔太、イキそうなの? ああああん……真利亜のオマ×コが気持ちよくてイキそうなのね?」