• 発売日:2025/08/01
  • 出版社:明石書店
  • ISBN:9784750359649

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“女は自衛しろ”というならば

“女は自衛しろ”というならば

通常価格 2,750 円(税込)
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  • 発売日:2025/08/01
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商品説明
「どうすればよかったの? 殴られるだけ殴られて、結局あたしに死ねってこと?」。アメリカ、インド、シリアで、男(社会)からの攻撃に武力で反撃した3人の女性達。彼女達はなぜ抵抗しなければいけなかったのか、批判も伴う彼女達の抵抗によって、社会に変化はあったのか――。
目次
 はじめに
 プロローグ

第一章 ブリタニー
 火薬
 ハエ取り紙に捕まったハエ
 ヒステリー
 アラバマ州対ブリタニー・スミス裁判
 自衛

第二章 アンゴーリ
 復讐
 棒と石
 我々を甘く見るな
 グリーン・ギャングよ永遠なれ!

第三章 チーチェク
 眠れる獅子
 壁に飾られた写真
 オリーブの怒り
 我らは一つの民族
 万里を渡る

 おわりに
 謝辞

解説 私たちはそれを知っている――暴力根絶のためにできること[吉田恵里香]

 参考文献
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