[目次]
■通常の所作
◎立ち姿
立ち姿
腕組みをして立つ
刀の柄に左手を載せてリラックス
袖に腕を通さず、襟から片手を出してあごをなでながら思案顔
たすき掛け姿で立つ
旅姿 ─笠を手に持つ─
旅姿 ─笠をかぶる─
◎座る
正座をする
腕組みをしてあぐらをかく
平伏する
片膝立ち
腰掛に座る
◎寝る
刀を抱いて寝る
肘を枕に横になる / 大の字に寝る
◎歩く
袖に腕を通さず歩く
旅姿 ─笠をかぶって歩く─
◎走る
着物の裾を持って走る
鞘に入れた刀を持って走る
抜刀して走る
◎ジャンプ
飛び上がって斬る
着地する
■構え
上段の構え
正眼の構え
下段の構え
八双の構え
脇構え
霞の構え
■斬り方
真向斬り
袈裟斬り
左袈裟斬り
逆袈裟斬り
左逆袈裟斬り
一文字斬り
左一文字斬り
突き
居合斬り
■抜刀
鯉口を切る
刀の柄に手をかける
■納刀
■諸肌脱ぎ
■殺陣
◎切っ先なめの主人公
◎間合い・対峙
臨戦態勢
手前の人物の股の間から相手が見える
互いに木刀を構えて「試合はじめ!」
果し合いを斜フカンから見る
下段の構えの主人公なめで奥に敵
背中なめ、下げた刀の向こうに主人公
刀なめの奥に主人公
「多勢に無勢」囲まれた主人公
◎斬り合い
斜フカンで見る闘いの始まり
駆け出して斬りにいく
斬り下げる
斬り上げる
水平に払う
接近戦
敵の頭なめで上段・八双の構え
敵の頭なめで奥に主人公の全身
敵の上半身なめで奥の主人公がジャンプ
刀と刀ががちんこでぶつかり合う
手前に斬られた敵、奥に主人公
手前の敵が斃れ、その奥に主人公
斬って相手の脇を抜ける
死闘が終わり、立ち尽くす
斃れた敵なめで去っていく主人公
◎つばぜり合い
刀と刀を顔の前でクロス
刀を下げてつばぜり合いをする
つばぜり合いしながら足で蹴る
◎かわす、受ける
槍の突きをかわす
一文字斬りをかわす
相手の攻撃を受ける
間一髪の受け
刀を鞘から抜く途中で受ける
素手で攻撃をかわす
槍で相手の攻撃を受ける
座ったまま、背後からの攻撃を受ける
■【巻末付録】
甲冑武者