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発売日:2020/12/16
出版社:
ふらんす堂
ISBN:9784781413327
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父の筆
父の筆
谷田明日香
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◆第一句集光るとは生きることなり飛ぶ蛍自然の中の命の循環が躍動的に捉えられている。明日香さんは五七五の俳句の形で、小さな命の不可思議さを表現する術を手に入れたのである。(序より・南うみを)◆自選十句山々のばうばうけぶる雛かな卒業子門を出づるや風となる畦塗の泥飛び散つてきんぽうげ春昼の電車胎内と...
商品説明
◆第一句集
光るとは生きることなり飛ぶ蛍
自然の中の命の循環が躍動的に捉えられている。
明日香さんは五七五の俳句の形で、小さな命の不可思議さを表現する術を手に入れたのである。
(序より・南うみを)
◆自選十句
山々のばうばうけぶる雛かな
卒業子門を出づるや風となる
畦塗の泥飛び散つてきんぽうげ
春昼の電車胎内とはかくや
早苗田に繊毛運動始まれり
捻れつつ野分に向かふ雄松あり
萩群の騒々しきまでに枯るる
霜の夜や使ひこなせぬ父の筆
牡蠣打ちの台よりしづく絶え間なく
寒鴉舌乾くまで嘴開くか
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