吉本ばななさん、推薦。
「たとえチネイザンを知らない人でも、人生の美しさや自分の体と健康について深く学び考える事ができます。
長年かけて知った凄いことをシェアしてくれてありがとう」
日本にチネイザンを広めた世界的第一人者、大内雅弘が自由に語る。
お腹のセラピー、お腹に溜まる感情のリリースとして注目のチネイザンだが、
単に身体の調整だけではなく、全ての臓器を通して、心、魂に響き、
本来の自分の生き方の模索に通じる事がその本質。
施術方法の解説書ではなく、
身体と心と生き方を模索する方すべてに贈るエッセイ集とも言える本。
・身体(body)ってなんだろう?8つのレイヤーで捉える身体
・本来の生き方をサポートするLife Praciticeとしてのチネイザン
・離れる時こそ、アート
・氣≒LOVE
・知らない他人に触るなんて嫌だと思っていた、僕がどうして35年以上も続いているのか?
著者のユニークな視点で語る、
「生きるをアートに」という大きなテーマが隠されているライフ・ガイドブック。