Introduction
1 デジタル矯正装置の種類
1 マルチブラケットタイプのデジタル矯正装置
2 マウスピース(アライナー)タイプの矯正装置
3 インハウスによる装置
2 3次元を考慮した デジタル矯正治療の基本的な流れ
1 デジタル矯正治療の流れ
2 各ステップの解説
3 はじめよう! 導入のためのファーストステップ
1 デジタル化の波に乗る!
2 IOS の導入時のポイントと活用について
3 3D 診断に必要なCBCT について
4 CBCT を用いた矯正診断
4 失敗しない装置装着のポイント ― インダイレクトボンティングシステムの実際
5 デジタル矯正治療の実際―遭遇頻度の高い症例を中心に
CASE 1 AngleⅠ級ハイアングル 叢生を伴う上顎前突症
CASE 2 非抜歯症例 反対咬合(中高年例)
CASE 3 抜歯症例、叢生を伴う上顎前突症
CASE 4 前歯部交叉咬合を伴うAngleⅠ級 叢生症例
デジタル矯正Q&A