- 発売日:2025/12/09
- 出版社:ワニ・プラス
- ISBN:9784847062384
1 / 1
織田有楽斎が見た「豊臣兄弟とその一族」 - 豊臣家興亡の目撃者は信長の弟だった -
()
通常価格
1,100 円(税込)
通常価格
セール価格
1,100 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2025/12/09
- 出版社:ワニ・プラス
- ISBN:9784847062384
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
2026年の大河ドラマは「豊臣兄弟」である。豊臣秀吉、秀長兄弟と奇妙かつ深い縁があり、さらに豊臣家の最期にまで関わったのが、織田信長の弟である織田有楽斎である。数多くの時代小説を手掛けてきた作家の岳真也氏が、織田有楽斎からの目線を通して、豊臣兄弟と豊臣家の興亡を描く。
プロローグ 有楽斎を「お養父上」と呼んだ秀吉と秀長
第一章 織田有楽斎の前半生
第二章 関白から太閤へ――秀吉の歩み
第三章 豊臣政権の床柱――豊臣秀長
第四章 利休の詩の謎
第五章 豊臣家の女たち
第六章 豊臣一族の終焉
エピローグ 淀殿・秀頼の最期――大坂夏の陣
発売:ワニブックス 発行:ワニ・プラス
プロローグ 有楽斎を「お養父上」と呼んだ秀吉と秀長
第一章 織田有楽斎の前半生
第二章 関白から太閤へ――秀吉の歩み
第三章 豊臣政権の床柱――豊臣秀長
第四章 利休の詩の謎
第五章 豊臣家の女たち
第六章 豊臣一族の終焉
エピローグ 淀殿・秀頼の最期――大坂夏の陣
発売:ワニブックス 発行:ワニ・プラス
織田有楽斎が見た「豊臣兄弟とその一族」 - 豊臣家興亡の目撃者は信長の弟だった -
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ