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商品説明
滋賀大学で2019年度から開講された「行政経営改革塾」の講師陣の基調講義録を基に、書籍用の書き下ろしを加え再構成した『行政経営改革の理論と実務』の各項目を図表やイラストなどを駆使して図解版として分かりやすく再編集したもの。普遍的な行政経営改革の意義や手法をはじめ公会計による財務分析、自治体DX、BPOの推進、さらには公営企業や公共施設のマネジメントの解説などいずれも行政経営改革に欠かせない最先端の内容を豊富に盛り込んでいる。
目次
はじめに
Chapter1 なぜ、行政経営改革が必要なのか
Chapter2 行政経営改革とは何か
Chapter3 総合計画と行政評価
Chapter4 政策立案の考え方と事務事業見直し
Chapter5 地方公会計による財務分析(一般会計・公営企業会計)
Chapter6 業務の棚卸しとBPR(業務改善)
Chapter7 自治体DX推進計画について
Chapter8 補助金・負担金等歳出の見直し
Chapter9 使用料・手数料等歳入の見直し
Chapter10 公共施設等総合管理計画について
Chapter11 公営企業(水道事業)のマネジメントについて
Chapter12 指定管理者制度の実際
Chapter13 PFIの実際
Chapter14 アウトソーシングの活用について
Chapter15 地域の改革と中間支援(コミュニティ・協働支援)
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