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「林政ニュース」第681号

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商品説明
第681号は、90年間利用の木材製品は炭素固定量を評価/12年ぶりに林業労働力確保基本方針を改正/“オープンな場”を創り林業の可能性を広げる「森と街のがっこう」/再造林推進へ秋田で総決起大会、協議会が基金造成/徳島大正銀行の103店舗に「森林相談窓口」設置/四足歩行ロボットの実証実験スタート――などを掲載しています。
目次
【表紙】
北海道札幌市の学校林や私有林をフィールドにして、森林空間を利活用する「森と街のがっこう」が継続的に行われている。親子連れでマウンテンバイクを安全に楽しめるコースなども整備されている。

【ニュース・フラッシュ】
◆90年間利用の木材製品は炭素固定量を評価 森林クレジットの創出拡大へ制度を見直し
 ▽9月から「カーボン・クレジット市場」試行、「森林」銘柄も
◆12年ぶりに林業労働力確保基本方針を改正 女性や障がい者、外国人など多様化推進
◆「木はあっても伐採する人がいない」─JAPICが提言
◆東京・四谷に木格子がシンボルの「上智大学15号館」完成
◆第4回「SFA」募集中! 2部門制で事業開発支援を強化
◆再造林費用を補償する火災保険「フォレストキーパー」発売
◆織田央・林野庁長官に就任の抱負を聞く
 ▽「状況が急激に変わっている」、「自由な貿易の根幹が揺らぐ」
 ▽輸入材リスクは「国産材にチャンス」、7団体宣言「画期的」
 ▽脱炭素化も「追い風」、「みんな同じ船に乗っている」意識で

【中央団体総会シーズンの動き】
◆新系統運動・中期経営計画に注力─全森連
◆業務執行理事に小島孝文氏────日林協
◆副会長に矢部三雄氏──木質バイオエネ協
◆日本木材情報センター理事長に篠田幸昌氏

【遠藤日雄のルポ&対論】
守屋・全市連会長と考える新時代の「市場(いちば)」・上
 ▽守屋木材グループで「木や建築に関わることなら何でもやる」
 ▽非住宅建築物向けの大量注文には業界の“結束力”で対応
 ▽非常時であっても品不足は起こさず、継続的な取引を支える
 ▽記念市でユーザーのニーズを掴む、合板の売り方にも工夫

【森を開く!】
“オープンな場”を創り林業の可能性を広げる「森と街のがっこう」
 ▽「札幌南高学校林」にマウンテンバイカーが集う、「一目惚れ」
 ▽「森林を荒らさない」にこだわり、長短スパンの循環目指す
 ▽アートディレクターなど異業種の8名で運営、研修を事業化
 ▽経営管理実施権を取得した私有林をモデルにして横展開図る

【地方のトピックニュース】
◆7月26日に秋田で「再造林推進総決起大会」 協議会が基金造成、県も連携し負担軽減
 ▽基金3万円+県5万円でha8万円を助成、協賛企業に広がり
◆徳島大正銀行の103店舗に「森林相談窓口」、協定締結
◆カラマツ価格上昇で東信木材センターの売上金額過去最高
◆ウッドシティTOKYO建築賞に「オフィス木質化賞」新設

【R&D最前線】
高性能機械の傾斜地作業をアシストする「テザー」
 ▽遠隔操作で軟弱地盤にも対応、林地荒らさず、課題はコスト
◆四足歩行ロボットの実証実験スタート、林内通信環境の改善も

【りんせいダイアリー300秒】
◆木材利用施設募集、大臣賞増やし2部門に
◆第61回全国林業経営推奨行事の受賞者決定
◆21年のきのこ類生産量46万t、0・1%減
◆タイニーハウスキットなどの輸出事業支援
◆先進的林業機械緊急実証事業で4件を採択

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