目次
1 斜めがもたらした躍動感が新しい息吹を伝える。
Please Please Me
2 カメラマン、フリーマンの活躍❶
ハーフ・シャドーがビートルズのアイコンとなる。
With the Beatles
3 カメラマン、フリーマンの活躍❷
映画のコマ撮り風デザインがサントラをイメージさせる。
A Hard Day’ s Night
4 カメラマン、フリーマンの活躍❸
タイトル・バンド名よりもヴィジュアルを重視する。
Beatles for Sale
5 カメラマン、フリーマンの活躍❹
手旗信号風やらせポーズでアイドル路線に回帰する。
Help!
6 カメラマン、フリーマンの活躍❺
サイケデリック・フォントと憂鬱な表情が60 年代を象徴する。
Rubber Soul
7 髪の毛にこだわったイラストとコラージュで伝説となる。
Revolver
8 原寸コラージュによる集合写真。
Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band
9 経年変化をデザインする。
The Beatles(White Album)
10 なにげない日常の風景をアート、そしてアイコンにしてしまった。
Abbey Road
11 ビートルズの最後を象徴するかのように4 人を分断するレイアウト。
Let It Be
この他にコラムが多数入ります。