イツカノふたり〜前書き
この話にはイツカノあの日という前作があって、2016年5月30日から2016年8月17日に渡って衝動と直観のままに書き上げました。この話にも出てくる主人公のココルが大好きで自分の分身のように愛おしくて、またココルと一緒に旅をしたい!という思いが込み上げてきてその思いのままに書き始めて、直観で降りてくる文章に人間の可能性の素晴らしさを感じてまるで自分がその出来事を体感しているかのようにゆうたやゆうこ、そしてココルと共にイツカノの旅を楽しみながら書き上げました。皆さんも主人公たちと一緒にイツカノの旅をお楽しみください。この話を読み終えた時には、あなたはきっと自分が気づいていなかった可能性の扉を開いて、その未来に新たな希望の光を観ていることでしょう。〜まるてん童〜
【著者プロフィール】
まるてん童
岡山県のど真ん中、吉備中央町で癒しと氣づきの氣楽園☆まるてん童☆を営んでいます。久冨栄二(ひさとみ えいじ)です☆♪
自分の体験や直観をもとに6次元のシャーマニックな整体施術を自分流で日々進化発展を繰り返しながらやっています☆
強い指圧や体をひねったり、骨を鳴らしたり、首を引っ張ったりなどの行為は一切なく、軽く触っているだけでコリ、シコリ、筋の痛み、骨の歪みを修正しつつ、やんわりふんわりな軽い指圧で心地よく感じながら軽くなっていく施術(ヒーリング)です☆
自分が創始者の宙舞(そらまい)もやっています☆♪