「あなたの地元に、いい酒場ありませんか? 」。
ブルータスが見て聞いてまとめたのは、2024年春の「旅したい、日本の酒場」特集。
その続編をお届けしましょう。
旅の醍醐味、それはおいしいものを飲んで食べられる店を訪ねること──すなわち、おいしい酒場の旅。
ワインやビール、日本酒、焼酎、ジンなど数多のローカルな酒と、その土地の料理が待つあの街へ。
もっといい酒場とカルチャーに出会うため、旅は続きます。
特集
おいしい酒場の旅。
SAKABA in JAPAN 2
あの人に聞く、全国また行きたい酒場。
燃え殻/長谷川あかり/伊藤 紺/みりちゃむ/青山フォール勝ち/高橋久美子
中田慎介/haruka nakamura/桂 九ノ一/池田宏実 ほか
この一杯のために、旅しよう。
福岡/京都/広島/鹿児島
酒場の風景を描く。1 2
コナリミサト/おほしんたろう
旅する酒場の続け方。
酒場の風景を描く。3
薄場 圭
Book in Book
続・日本全国おいしい酒場百選
函館/青森/弘前/寒河江/柏/茅ヶ崎/新潟/高岡/静岡/大阪/米子
松江/出雲/岡山/尾道/松山/北九州/福岡/別府/宮崎/那覇
酒場の風景を描く。4
谷口菜津子
半世紀前の東京へ、時間を旅する酒場があります。