Ⅰ 小説家の四季 二〇一六―二〇一九
二〇一六年
春――取材
夏――物思い
秋――有り難み
二〇一七年
冬――お休み
春――生まれ変わり
夏――同窓生
秋――お休み
二〇一八年
冬――同窓生2
春――生まれ変わり2
夏――表記のばらつき
秋――即興
二〇一九年
冬――偽物
春――対談
夏――対談2
秋――文庫的
Ⅱ どこ吹く風
直木賞受賞挨拶
心の準備は必要か?
直木賞に決まって
どこ吹く風
直木賞を受賞して
Ⅲ 小説家の四季 二〇二〇―二〇二五春
二〇二〇年
冬――地方
春――地方2
夏――地方3
秋――エアコンとコーヒーカップ
二〇二一年
冬――箸
春――バックギャモン
夏――バックギャモン2
秋――湯吞みの遺言
二〇二二年
冬――モーム
春――モーム2
夏――小説家の不親切
秋――お休み
二〇二三年
冬――モーム3
春――小説家の不親切2
夏――オニデン
秋――彼
二〇二四年
冬――彼2
春――彼3
夏――彼4
秋――山田さん
二〇二五年
冬――山田さん2
春――『熟柿』刊行