なぎさMe公認 11

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なぎさMe公認 11
  • 発売日:1998/09/18
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091254818

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なぎさMe公認 11

なぎさMe公認 11

通常価格 429 円(税込)
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  • 発売日:1998/09/18
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商品説明
▼第1話/今日はいい日…▼第2話/やっぱり言えない▼第3話/わかってるんか?▼第4話/あたしのせい?▼第5話/純白の天才▼第6話/負けてたまるか!!▼第7話/走れないよォ▼第8話/そんなバカな!▼第9話/ついてこいよ!
●登場人物/紺野凪沙(鎌倉海邦学園2年。長距離のスポーツ特待生。インターハイで全国優勝した)、藤井雅斗(鎌倉海邦学園2年。陸上部。短距離から800メートルへ転向した)
●あらすじ/新人戦の前夜、雅斗は凪沙に「オレが勝ったら話がある」と言っていた。しかし、そのレースで雅斗はまさかの予選落ちをしてしまう。そんな雅斗を励まそうと、凪沙は雅斗をお台場に連れてきた。一生懸命に雅斗を励まそうとする凪沙。そして、凪沙は雅斗から、レースに勝ったら話そうと思ってたこととは何なのかを聞き出そうとする(第1話) ▼レースに勝ったら、雅斗が自分に話そうと思っていたこととは何かを聞きだそうとする凪沙だが、雅斗は「自分で決めたことだから話せない」という。自分のことを好きだと言ってくれるのではないかと思っていた凪沙は落ち込む。そして、雅斗は新人戦で自分を負かした相手、宮里のもとに行き「もう一度勝負をしてくれ」と頼むのだった。(第2話)
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