浮浪雲 37

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
浮浪雲 37
  • 発売日:1987/12/17
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091811271

読み込み中…

浮浪雲 37

浮浪雲 37

通常価格 556 円(税込)
通常価格 セール価格 556 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:1987/12/17
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091811271
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
激動の幕末を、流れる雲のようにサラリと生きる“大江戸楽天人伝”。

▼第1話/四拾弐回目▼第2話/父帰る▼第3話/流されて▼第4話/好きま風▼第5話/真夏清十郎▼第6話/青空夫婦▼第7話/浪千鳥▼第8話/平平凡凡▼第9話/人生のおかず ●登場人物/浮浪雲(品川宿の問屋場、夢屋の頭。柔軟かつ強靱な精神の持ち主)、新之助(雲の長男。大人物を夢見る熱血少年)、カメ(雲の妻)、欲次郎〈とっつあん〉(夢屋の帳場をまかされている老人) ●あらすじ/一杯飲み屋にたむろしては、疲れて帰る家に居場所がないだの、家族は男をわかっていないだのと愚痴をこぼす中年男たち。そんな連中のひとり、竹の誕生日に家族は……(第1話)。▼一カ月も黙って家を明けていた浮浪雲。青田師範は、それでも円満なカメと雲の夫婦が不思議で仕方ない。どうやら雲の、カメに対する愛しかたにコツがあるようなのだが……(第2話)。▼品川にやってきた武市半平太と仲が良くなった雲。雲は半平太に、相手のことを知ってか知らずか「国を治むるは小魚を煮るように」と教える(第3話)。 ●その他の登場キャラクター/武市半平太〈月形半平太〉(第3話)
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品