人間交差点(ヒューマンスクランブル)

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
人間交差点(ヒューマンスクランブル)
  • 発売日:1994/11/17
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091920140

読み込み中…

人間交差点(ヒューマンスクランブル)

人間交差点(ヒューマンスクランブル)

通常価格 639 円(税込)
通常価格 セール価格 639 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:1994/11/17
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091920140
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
愛と憎しみ、喜びと哀しみが織りなす無限の人間ドラマを描く珠玉の名作

▼第1話/動機▼第2話/掌の影▼第3話/腐敗(前編)▼第3話/腐敗(後編)▼第4話/空白の走行▼第5話/砂時計▼第6話/顔のない群れ(前編)▼第6話/顔のない群れ(後編)▼第7話/踏切り▼第8話/紺碧の宴 ●あらすじ/台風がくると発生する女子大生連続殺人事件。その捜査にあたっていた片山刑事は、ある週刊誌の連載記事に載った大学と、殺された女子大生の通う大学が一致していることに気づく。そして、次の台風がやってきた日、片山をはじめとする捜査員は、次の標的となる女子大学周辺に張り込み、犯人を待つのだった(第1話)。▼北国の町で、銀行の支店長と女性行員の心中事件が起きた。だが、検事の森脇は、心中ではなく、銀行の贈収賄に関連した他殺と判断。自ら調査に乗り出すが、その途端、彼は命を狙われる(第3話)。▼銀行の幹部を全員、贈賄容疑で逮捕した森脇。だが本当の目的は、支店長らを殺害した犯人を、この拘留期間に見つけるための別件逮捕だった。しかし逮捕者全員に、事件当日のアリバイがあることが判明。捜査は手詰まりとなったかに見えた。森脇はそこで、自分を轢き殺そうとした犯人を、車のナンバ-からわりだし、逮捕する。だがその人物は、彼の恩師だった。そして恩師の口から、事件の全貌も明らかにされる(第4話)。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品