のたり松太郎 16

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のたり松太郎 16
  • 発売日:2004/06/15
  • 出版社:小学館
  • ISBN:9784091928061

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のたり松太郎 16

のたり松太郎 16

通常価格 755 円(税込)
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  • 発売日:2004/06/15
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  • ISBN:9784091928061
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商品説明
▼第1話/荒駒屋ーっ!!▼第2話/強さの秘密▼第3話/二重の祝い?▼第4話/年の差なんて▼第5話/優勝へ最接近▼第6話/優勝前夜祭▼第7話/生徒と先生!?▼第8話/秘技鳥追い▼第9話/そりゃないよ!!▼第10話/ダメ押しなるか?▼第11話/ボー然ヒョウ然ガ然▼第12話/つかめ栄光!!▼第13話/土俵のオニ!!●主な登場人物/坂口松太郎(伊勢駒部屋の幕内力士「荒駒」。並外れた怪力の持ち主だが、性格は粗暴そのもの)、田中清(伊勢駒部屋の幕内力士「駒田中」。松太郎とは入門以来の腐れ縁。気弱な性格)、伊勢駒親方(現役時代の最高位は幕内9枚目。心配性)、西尾留次(松太郎とは腐れ縁のじいさん。伊勢駒部屋に居候中)●あらすじ/勝ち越しまであと一番の荒駒は、この日、ハワイ出身の超巨漢大関・錦山と対戦することに。錦山の張り手を押しのけて懐に飛び込んだ荒駒だが、深く差しすぎたため両腕を“閂(かんぬき)”できめられてしまう。並の力士なら腕をへし折られかねない大ピンチだが、一念発起して鍛え上げられた荒駒の腕力はそれをも弾き返してしまう(第1話)。●本巻の特徴/荒駒の絶好調の裏には女性あり? 2度目の幕内優勝を視野に収めた千秋楽、「二重のお祝いがある」といって故郷の母を呼び出した荒駒。そこで令子と母を引き合わせて、さらにはプロポーズも決めてしまおうと意気込むが、さて、どうなることやら…!?●その他の登場人物/南令子(松太郎の中学時代の教師。現在は東京の叔父宅で居酒屋を手伝っている)、阿久津・金華山・豊川・戸室・青木(伊勢駒部屋の仲間たち)
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