ジャンルを超えて影響を与え続ける
“フル・ピッキングの鬼"を総括!
“レガートの巨匠"アラン・ホールズワースの対極に位置する“フル・ピッキングの鬼"として、ジャズ/フュージョン・シーンのみならず数多のロック・ギタリストにも多大な影響を与えてきたアル・ディ・メオラ。スパニッシュ・ギターとジャズ・ギターを融合した革新的なプレイ・スタイルでシーンに登場し、'90年代以降はワールド・ミュージックの要素も取り入れた独自の音楽性で今も精力的な活動を展開しています。そんな彼がソロ活動を開始して今年で45周年を迎えるにあたり、『レジェンダリー・ギタリスト』最新刊ではアルのキャリアを総括! 豊富なインタビュー記事(新取りを含む)や使用機材の検証、無二の超絶奏法分析を軸に、彼が歩んできた足跡と偉大なる功績を振り返ります。
コンテンツ
★スペシャル・グラビア ★最新インタビュー ★使用機材の変遷 ★ディスコグラフィ ★過去インタビュー集成★奏法分析 ★スコア(「Land Of The Midnight Sun」「Race With Devil On Spanish Highway」「Mediterranean Sundance」「Electric Rendezvous」)、他