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発売日:2024/03/07
出版社:
創元社
ISBN:9784422118277
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逆引き! 心理学研究法入門
逆引き! 心理学研究法入門
白井祐浩
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研究がしたい、でも何をどう進めたらよいのかわからない……そんなアナタのために!まったく新しいスタイルの心理学研究法入門書。心理学の研究法にはどのようなものがあり、それで何を明らかにできるかという通常の説明の流れとは逆に、自分の研究目的に合った研究法を選択できるよう、研究に必要な個々の手続きを、...
商品説明
研究がしたい、でも何をどう進めたらよいのかわからない……そんなアナタのために!
まったく新しいスタイルの心理学研究法入門書。
心理学の研究法にはどのようなものがあり、それで何を明らかにできるかという
通常の説明の流れとは逆に、自分の研究目的に合った研究法を選択できるよう、
研究に必要な個々の手続きを、研究目的の設定から順を追って具体的に解説する。
◆フローチャートやイメージ図を豊富に用いているので、直感的に理解できる。
◆心理学の実際の研究例を交えながら解説しているので、自分の研究の参考にできる。
◆用語解説や索引が充実しているので、常に手元に置いて辞書としても使える。
これから論文を書く人はもちろん、論文指導を行う教員は必携の一冊。
目次
【目次】第0章 はじめに――本書の取扱説明書 0-1 本書のコンセプト 0-2 本書の構成と使い方 0-3 本書を読むうえでの注意事項 0-4 本書の全体像第I部 研究を進めるうえでの基礎知識と方法の選び方 第I部のあんない第1章 研究の進め方 1-1 研究の流れと論文の構成 1-2 研究の進...
目次
【目次】
第0章 はじめに――本書の取扱説明書
0-1 本書のコンセプト
0-2 本書の構成と使い方
0-3 本書を読むうえでの注意事項
0-4 本書の全体像
第I部 研究を進めるうえでの基礎知識と方法の選び方
第I部のあんない
第1章 研究の進め方
1-1 研究の流れと論文の構成
1-2 研究の進め方フローチャート
1-3 研究目的の設定
1-4 研究デザインの構築(1) 共通の確認事項
1-5 研究デザインの構築(2) 研究デザインごとの確認事項の確認
1-6 データの分析と結果の整理
1-7 結果の考察
1-8 研究手続きの優先順位と研究者の自由度
第2章 本書を読むうえで知っておくべき用語
2-1 あらかじめ知っておくべき基本的な用語
2-2 本書で新しく作成した造語
2-3 本書で特別な使い方をしている用語
第3章 研究の方向性と研究法の選び方
3-1 研究の方向性の選び方
3-2 研究法の選び方
3-3 仮説検証的研究における研究法の選び方
3-4 実態調査研究における研究法の選び方
3-5 仮説生成的研究における研究法の選び方
第4章 データ収集法の選び方とデータの種類
4-1 データ収集法とデータの全体像
4-2 データ収集法(メイン・カテゴリー)まで
4-3 質問紙法の流れ
4-4 面接法の流れ
4-5 観察法の流れ
4-6 検査法の流れ
4-7 測定法の流れ
4-8 文献収集の流れ
4-9 データの分類
第5章 研究法ごとのデータ収集法の選び方とデータの種類
5-1 本章の内容
5-2 実験研究におけるデータ収集法の選び方とデータの種類
5-3 調査研究におけるデータ収集法の選び方とデータの種類
5-4 実践研究におけるデータ収集法の選び方とデータの種類
5-5 レビュー研究におけるデータ収集法の選び方とデータの種類
第6章 分析の方向性・分析法の選び方
6-1 分析の方向性・分析法の全体像
6-2 分析の方向性の選び方
6-3 少数変量の分析の選び方
6-4 多変量解析の選び方
6-5 質的研究の選び方
6-6 二次データの分析の選び方
第7章 新しい尺度の作り方
7-1 新しい尺度を作る際の手順
7-2 (1)構成概念の明確化
7-3 (2)項目の収集・作成
7-4 (3)回答形式の決定
7-5 (4)試作尺度の作成・実施
7-6 (5)項目分析
7-7 (6)信頼性の確認
7-8 (7)妥当性の確認
7-9 (8)本尺度の作成
7-10 (9)標準化
第II部 解説! 研究法・データ収集法・分析法
第II部のあんない
第8章 研究の方向性
8-1 仮説検証的研究
8-2 実態調査研究
8-3 仮説生成的研究
第9章 研究法
9-1 実験研究
9-2 調査研究
9-3 実践研究
9-4 レビュー研究
第10章 データ収集法
10-1 質問紙法
10-2 面接法
10-3 観察法
10-4 検査法
10-5 測定法
10-6 文献収集
第11章 データの解説
11-1 数値データ
11-2 テキストデータ
11-3 事例データ
11-4 数値データの種類
11-5 テキストデータの種類
11-6 事例データの種類
第12章 分析の方向性・分析法の解説
12-1 少数変量の分析
12-2 多変量解析
12-3 質的研究
12-4 二次データの分析
〈巻末資料1〉 研究の進め方整理表(一次データ用)
〈巻末資料2〉 研究の進め方整理表(二次データ用)
〈文献紹介1〉 研究法に関する解説書
〈文献紹介2〉 統計ソフトに関する解説書
索引
おわりに
Column 1 The facts are friendly
Column 2 心をどうやって調べるか?――構成概念と操作的定義
Column 3 「考え」と「物語」――客観的事実と心的現実
Column 4 お蔵入り問題
Column 5 テスト・バッテリー
Column 6 数値データの分析でわかることとテキストデータの分析でわかること
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