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それでも僕は、「評価」に異議を唱えたい

それでも僕は、「評価」に異議を唱えたい

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商品説明
「評価」は根が深い。
実際のところ、業務に追われ、評価まで手が回らない…。
でも避けては通ることはできない…。
評価活動に価値があることを前提に、その「意義」と「異議」を唱える。
本書の概要
評価の本は難しい…。理論的な本はしっくりこない…。
そこで本書では、学校現場発の評価のリアルを描きます。
評価活動の難解さはどこからくるのか。どんな問題点があるのか。
目を背けがちな「評価の沼」に真っ向から挑む、めがね旦那の意欲作!

本書からわかること
学校現場のリアル、評価の落とし穴、評価圧力に迫るー
・全員に3をつけた先生
・評定3の人数が多くて調整した若手
・エンマ帳とにらめっこ
・学習評価からは逃れることはできません。
・休み時間は評価対象か
・文章表現力で「頭のいい子」がいつもA
・主体的に取り組む態度は「仲よく」か
・Bは「おおむね満足できる」ではなく「Aの下」
・評価の多様化はできない子どもを追い詰める
・「評価材料」集めに追われる

こんな人におすすめ
指導と評価は一体ではあるが、どうしても評価についてピンとこない…。
なんだか言葉にしにくい、評価の「難解さ」を丁寧に言語化しています。
1章では、評価について基本的なことを押さえつつ、2章以降問題提起していきます。
評価について、一歩踏み出そうという方におすすめです。
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