コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2009/04/10
出版社:
東方書店
ISBN:9784497209061
読み込み中…
戦後台湾の言語政策 北京語同化政策と多言語主義
戦後台湾の言語政策 北京語同化政策と多言語主義
中川 仁
通常価格
3,300
円(税込)
通常価格
セール価格
3,300
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2009/04/10
出版社:
東方書店
ISBN:9784497209061
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
台湾における近代的な言語政策は日本殖民地時代(1895年-1945年)の日本語教育から始まり、1945年以降の中国の国民党時代では、北京語同化(国語化)が進められた。そして、1987年から「言語の民主化」が始まり原住民諸語を含めた「多言語主義」へと移行し、現在に至っている。本書では、日本語・国...
商品説明
台湾における近代的な言語政策は日本殖民地時代(1895年-1945年)の日本語教育から始まり、1945年以降の中国の国民党時代では、北京語同化(国語化)が進められた。そして、1987年から「言語の民主化」が始まり原住民諸語を含めた「多言語主義」へと移行し、現在に至っている。本書では、日本語・国語(北京語)・台湾語・客家語・(アミ語・タイヤル語などの)原住民諸語が共存する台湾の多言語環境と支配政権の変動などを視野に入れ、台湾における言語政策の変遷を明解に論述する。
目次
第1章:序論第2章:台湾の歴史・住民・言語第3章:台湾ナショナリズムと中国大陸の国語運動第4章:国民党の北京語同化政策第5章:二・二八事件と王育徳の台湾語研究第6章:外来政権下での政治的動向第7章:民主化と多言語社会第8章:原住民諸言語と台湾の言語政策第9章:結論初出一覧/参考文献/年表/参考資料集
目次
第1章:序論
第2章:台湾の歴史・住民・言語
第3章:台湾ナショナリズムと中国大陸の国語運動
第4章:国民党の北京語同化政策
第5章:二・二八事件と王育徳の台湾語研究
第6章:外来政権下での政治的動向
第7章:民主化と多言語社会
第8章:原住民諸言語と台湾の言語政策
第9章:結論
初出一覧/参考文献/年表/参考資料集
詳細を表示する
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×