ヤバい洗脳アプリを手に入れた男が、
欲望のまま学園の美少女たちを餌食にして、
極上のハーレムを作っていき……
うちに秘めた欲望を洗脳アプリが解き放つ
友人が開発したアプリは単純な催眠効果だけでなく、
特殊な音響を利用して脳内物質にまで作用するという。
普段はおとなしい熊谷はそれを自分自身にも使って、
とある私立学園に侵入していき……。
(感動だ……!)
幼い少女が中年男をイカせるために奉仕している。額に汗しながら、嫌がるどころか甘みと贖罪に酔いしれて。
「ぢゅぴぢゅぱッ、ぢゅっぱ、ぢゅじゅぢゅううぅううッ……!」
「うッ、出るッ、濃いの出るッ! 出すぞ、姫子ッ……!」
背徳感の頂点で熊谷は射精した。脳が溶けるような快感だった。
四十年以上の人生でずっと求めていたことだ。
可愛らしい少女を性欲の捌け口にする絶対に許されない欲求を果たすべく、この日のために溜めてきた精液がすさまじい勢いで噴出する。
「んぐっ、んうううッ……! んぶッ、ふぐッ……!」