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  • 発売日:2023/03/01
  • 出版社:扶桑社
  • ISBN:9784594093754

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「狂い」の調教 違和感を捨てない勇気が正気を保つ

「狂い」の調教 違和感を捨てない勇気が正気を保つ

通常価格 968 円(税込)
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  • 発売日:2023/03/01
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  • ISBN:9784594093754
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商品説明
春日「しかしみんなさ、『プーチンはなぜ暗殺できないのか?』とか言ってるじゃん。そのくせ安倍は簡単に殺されちゃって、あのバランスの悪さも全然、分かんないんだけどね」
(中略)
平山「『狂ってる』よりも、やっぱり『違和感』の時代だよね」
春日「そうだね。あまりにも理屈が通りすぎてるとか、話がうまいのは、当然ヤバいんではないか。ただ、その『ヤバい』がうまく説明できない」
平山「違和感の原資、根拠になっている『本当はこっちを大事にしなくちゃいけないんじゃないか』っていう立場の人が社会的弱者になってしまう。強者になれないってことの違和感って、巨大だよね」

狂気を分析し、飼いならす!!
コロナ、ウクライナ侵攻に安倍元首相の暗殺……。2020年以降、「世の中は狂ってしまったのか?」と思わされるような事件・事象が頻発しました。
でも、疫病、戦争、暗殺などは長い人類の歴史を考えれば、「平常運転」なのかもしれません。
果たして、世の中は狂ってしまったのか、否か? そして、それらとは関係なく存在する「個人的な狂気」とどう付き合っていくべきか?
ベテラン精神科医と特殊系小説家の”鬼畜コンビ”が、分断する世の中をばっさりと斬り、それらに対する処方箋を提示します。
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