昭和期放送メディア論

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
昭和期放送メディア論
  • 発売日:2018/09/15
  • 出版社:和泉書院
  • ISBN:9784757608856

読み込み中…

昭和期放送メディア論

昭和期放送メディア論

通常価格 2,200 円(税込)
通常価格 セール価格 2,200 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2018/09/15
  • 出版社:和泉書院
  • ISBN:9784757608856
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
放送による「文化の機会均等」とはどのようなものだったのか

昭和の幕開けを1年足らず後に控えた1926年1月、女性記者として知られていた大澤豊子が東京放送局を訪れる。

以来、日本の放送は、女性向け教養番組の編成を本格化し、文化の伝播に貢献した。そこでは、辣腕の女性プロデューサーや天才華道家が活躍し、「花」(花を活ける文化)を主題とする講座が数多く放送された。

その系譜をたどり、昭和期放送メディアの意義を考察する。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品