読み込み中…

僕と魚のブルーズ

僕と魚のブルーズ

通常価格 2,310 円(税込)
通常価格 セール価格 2,310 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
デビュー30周年記念出版。
夏にはドキュメンタリー映画が公開されるフィッシュマンズの決定版評伝。

フロントマン佐藤伸治の逝去後もファンを増やす奇跡のバンドを、
デビュー時から誰よりも近くで取材し続けた著者が鮮やかに蘇らせる。

復刻にあたり、未公開写真を追加し、大幅加筆・新装版にて刊行。

(帯推薦文:茂木欣一)


目次

90年12月 「きょうは、シンジは、いません」
91年 らしくない大器、デビュー
92年 涙ぐむような音楽
92年 ラジオ・デイズ
93年 新しいヤンキーたちの夜明け
94年1月6月 渋谷は燃えているか?
94年6月12月 「夕焼けの色だよ」
95年 「まだ夏休みは終わってない」
96年 空中のシーズン
97年98年 残響の彼方へ
1999年3月15日、3月20日
それから
さらに、それから




川崎大助
1965年生まれ。88年、ロック雑誌〈ロッキング・オン〉にてライター・デビュー。93年、インディー・マガジン〈米国音楽〉を創刊。編集/発行/グラフィック・デザインを手掛ける。レコード・プロデュース作品も多数。2010年より、ビームスが発行する文芸誌〈インザシティ〉に短篇小説を継続して発表。おもな著書に長篇小説『東京フールズゴールド』(河出書房新社)、講談社現代新書『日本のロック名盤ベスト100』、光文社新書『教養としてのロック名盤ベスト100』などがある。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品