目次
PART1 会社の理念を定める
すべての始まりは「理念」から
本気の理念と本気の行動に忠誠を誓う
組織を回す幸せのサイクルはありますか?
経営理念とは会社の究極のこだわりかもしれません
「理念経営」には実は大きな覚悟が伴う
幹部社員は「歩く理念」であれ
若手は頑張り方の「正解」を求めている
理念に従った経営は心地よいものです
「本当に欲しい人材」が集まる会社をつくるために必要なこと
PART2 採用が会社の将来を決める
「こんなはずじゃなかった」の悲劇を起こさない
「何のために仕事を頑張るのか」は十人十色
始まりは採用。その始まりは理念
採用の失敗は経営者の「痛み」
経営者とは人を〝採りたがる.ものである
採用の準備 その1 「徹底した理念づくり」を!
採用の準備 その2 理念を社内に周知させる
採用の準備 その3 「理想の人材プロフィール」づくり
採用の準備 その4 募集広告づくり
採用の準備 その5 社内に周知する
PART3 面接は全力で取り組む
面接はあなたの会社が見極められる場
会社のデメリットはあえてオープンにする
採用面接当日3つのステップ
社員が辞める3つの理由(「定着」は会社側の「仕組み」で決まる!)
PART4 会社は社員がすべて
「社会からの預かりもの」との付き合い
「預かりものを預かる準備」はできているか?
「甘やかし」ではなく成長を後押しする
必要なのは人材の「成長」を評価する仕組み
ハイスピードで成長課題が見つかる評価基準
活躍、活動の「見える化」はできているか?(月度表彰制度)
「集合天才」という成長の風土
人材をみるみる成長させる「顧客起点思考」