コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2024/12/13
出版社:
ひつじ書房
ISBN:9784823412677
1 / 1
日本語文法史研究 7 (
)
読み込み中…
日本語文法史研究 7
日本語文法史研究 7
青木 博史
(編集)
小柳 智一
(編集)
高山 善行
(編集)
通常価格
4,400
円(税込)
通常価格
セール価格
4,400
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2024/12/13
出版社:
ひつじ書房
ISBN:9784823412677
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
本書は、日本語文法史研究の新たな地平を拓く論文集の第7号である。通時的な文法変化に対する説明を目指した論と、過去の共時態における文法現象に対する説明を目指した論が並び立つ。既刊号同様、研究論文に加え、テーマ解説、文法史の名著、研究文献目録が付されるが、これらが単なる「付録」でないことにもあらた...
商品説明
本書は、日本語文法史研究の新たな地平を拓く論文集の第7号である。通時的な文法変化に対する説明を目指した論と、過去の共時態における文法現象に対する説明を目指した論が並び立つ。既刊号同様、研究論文に加え、テーマ解説、文法史の名著、研究文献目録が付されるが、これらが単なる「付録」でないことにもあらためて気づかされる。
執筆者:青木博史、川瀬卓、小柳智一、高山善行、竹内史郎、永澤済、林淳子、古川大悟、古田龍啓、村山実和子、矢島正浩
目次
はしがき歴史的観点から見た「青い目をしている」構文 青木博史名詞の脱範疇化についての一考察 ─ホドにおける副助詞への文法化─ 竹内史郎ナラバとナリトモの消長に見る仮定節史 矢島正浩形容詞語幹動詞の自他対応関係の歴史 村山実和子副詞「道理で」の成立 古田龍啓古代語「む」の連体用法の意味について ...
目次
はしがき
歴史的観点から見た「青い目をしている」構文 青木博史
名詞の脱範疇化についての一考察
─ホドにおける副助詞への文法化─ 竹内史郎
ナラバとナリトモの消長に見る仮定節史 矢島正浩
形容詞語幹動詞の自他対応関係の歴史 村山実和子
副詞「道理で」の成立 古田龍啓
古代語「む」の連体用法の意味について 古川大悟
中古語疑問文の記述法について
─構成要素配列による体系把握─ 高山善行
中世和化漢文「上者(ウヘハ)」の機能
─「鎌倉幕府裁許状」からみる─ 永澤済
近世・近代におけるノ有り疑問文使用の拡大 林淳子
【テーマ解説】副詞 川瀬卓
【文法史の名著】川端善明著『活用の研究』 小柳智一
日本語文法史研究文献目録2022–2023
索引
執筆者紹介
詳細を表示する
カートに入れる
日本語文法史研究 7
ほしいもの追加
My本棚に追加
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×