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発売日:2026/04/01
出版社:
丸善プラネット
ISBN:9784863455894
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サルトルと民衆法廷 (
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サルトルと民衆法廷
サルトルと民衆法廷
南 コニー
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商品説明
本書は、サルトルが創設した「民衆法廷」の意義を考察し、過去と現在の戦争問題を通じて、私たちが直面する社会の危機について論じる。戦争の影響や社会的抵抗の必要性について考え、沈黙が共犯者となる危険性を指摘。教育により人々が知識と心を取り戻し、積極的な抵抗を促すことが重要であると述べる。
商品説明
本書は、サルトルが創設した「民衆法廷」の意義を考察し、過去と現在の戦争問題を通じて、私たちが直面する社会の危機について論じる。
戦争の影響や社会的抵抗の必要性について考え、沈黙が共犯者となる危険性を指摘。教育により人々が知識と心を取り戻し、積極的な抵抗を促すことが重要であると述べる。
目次
はじめに 今、なぜサルトルなのか?第1章 サルトルとグローバル・ジャスティス第2章 サルトルにおける真理のラディカリズム─「民衆法廷」という実践的モラル─第3章 サルトルの状況演劇『出口なし』における自発的隷従と「反復」第4章 サルトルにおける「単独的普遍」の可能性第5章 サルトルのキルケゴー...
目次
はじめに 今、なぜサルトルなのか?
第1章 サルトルとグローバル・ジャスティス
第2章 サルトルにおける真理のラディカリズム─「民衆法廷」という実践的モラル─
第3章 サルトルの状況演劇『出口なし』における自発的隷従と「反復」
第4章 サルトルにおける「単独的普遍」の可能性
第5章 サルトルのキルケゴール論─「単独的普遍」の解釈をめぐって
おわりに 民衆法廷五〇周年記念シンポジウム
補遺 『ある平和主義者の思想』の再考
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