まえがき
第2版への序文
訳者まえがき
はじめに
第1部 なにを教えるか
1章 人間関係の発達
人間関係の活動の目的
人間関係の活動のタイプ
2章 身体認識の発達
発達の初期
就学前児と学齢児
第2部 なぜ教えるか
3章 動きの分析:ラバンの動きの理論
4章 動きの観察
なにを評価するか
目的
教える人のために
子どもの観察
第3部 どのように教えるか
5章 教える内容,枠組み,方法
重度の学習困難のある子どもたち
中等度の学習困難のある子どもたち
健常児
プログラムの立案
第4部 特別な課題
6章 重度・重複の学習困難のある子どもたちと
成人のためのムーブメント
PMLDについての説明
目的
対人的,情緒的ニーズ
介助者の役割
身体的ニーズ
プログラムの立案
7章 心理的な問題のある子どもたちのためのムーブメント
自閉的傾向のある子どもたち
多動な子どもたち
人間関係を避ける子どもたち
情緒や行動に問題のある子どもたち
場面緘黙
教える人の質
第5部 発達のためのムーブメント:まとめ
付記1 1章と2章の活動のまとめ
付記2 子どもたちの感想
付記3 実践家たちの感想
資 料