凡例
解説
(一)はじめに
(二)広徳版『文録』五巻
(三)銭徳洪刊『文録』
(四)おわりに
本文
書の一
一 辰中の諸生に与ふ
二 徐成之に答ふ
三 黄宗賢・応原忠に答ふ
四 汪石潭内翰に答ふ
五 諸用明に寄す
六 王虎谷に答ふ
七 黄宗賢に与ふ(一)
八 黄宗賢に与ふ(二)
九 黄宗賢に与ふ(三)
一〇 黄宗賢に与ふ(四)
一一 黄宗賢に与ふ(五)
一二 黄宗賢に与ふ(六)
一三 黄宗賢に与ふ(七)
一四 王純甫に与ふ(一)
一五 王純甫に与ふ(二)
一六 王純甫に与ふ(三)
一七 王純甫に与ふ(四)
一八 希淵に寄す(一)
一九 希淵に寄す(二)
二〇 希淵に寄す(三)
二一 希淵に寄す(四)
二二 戴子良に与ふ
二三 胡伯忠に与ふ
二四 黄誠甫に与ふ(一)
二五 黄誠甫に与ふ(二)
二六 王天宇に答ふるの書(一)
二七 王天宇に答ふるの書(二)
二八 李道夫に寄す
二九 陸元静に与ふ(一)
三〇 陸元静に与ふ(二)
三一 希顔・台仲・明徳…に与ふ
三二 楊仕徳・薛尚謙に与ふ
三三 聞人邦英・那正に寄す(一)
三四 聞人邦英・邦正に寄す(二)
三五 聞人邦英・邦正に寄す(三)
三六 薛尚謙に与ふ(一)
三七 薛尚謙に与ふ(二)
三八 薛尚謙に与ふ(三)
三九 諸弟に寄す
四〇 安之に与ふ
四一 甘泉に答ふ(一)
四二 甘泉に答ふ(二)
四三 方叔賢に答ふ
四四 陳国英に与ふ
四五 唐虞佐に復す
書の二
四六 鄒謙之に与ふ(一)
四七 鄒謙之に与ふ(二)
四八 夏敦夫に与ふ
四九 朱守忠に与ふ
五〇 席元山に与ふ
五一 甘泉に答ふ
五二 倫彦式に答ふ
五三 唐虞佐侍御に与ふ
五四 方叔賢に答ふ(一)
五五 方叔賢に答ふ(二)
五六 楊仕鳴に与ふ(一)
五七 楊仕鳴に与ふ(二)
五八 楊仕鳴に与ふ(三)
五九 陸元静に与ふ(一)
六〇 陸元静に与ふ(二)
六一 舒国用に答ふ
六二 劉元道に与ふ
六三 路賓陽に答ふ
六四 黄勉之に与ふ(一)
六五 黄勉之に与ふ(二)
六六 劉内重に答ふ
六七 王公弼に与ふ
六八 董澐蘿石に答ふ
六九 黄宗賢に与ふ
七〇 薛尚謙に寄す
書の三
七一 鄒謙之に寄す(一)
七二 鄒謙之に寄す(二)
七三 鄒謙之に寄す(三)
七四 鄒謙之に寄す(四)
七五 鄒謙之に寄す(五)
七六 友人に答ふ
七七 友人の問に答ふ
七八 南元善に答ふ(一)
七九 南元善に答ふ(二)
八〇 季明徳に答ふ
八一 王公弼に与ふ(一)
八二 王公弼に与ふ(二)
八三 欧陽崇一に与ふ
八四 陸原静に寄す
八五 甘泉に答ふ
八六 魏師説に答ふ
八七 馬子莘に与ふ
八八 毛古庵憲副に与ふ
八九 黄宗賢に与ふ
九〇 以乗憲副に答ふ
九一 戚秀夫に与ふ
九二 陳惟濬に与ふ
九三 安福の諸同志に寄す
九四 銭徳洪・王汝中に与ふ(一)
九五 銭徳洪・王汝中に与ふ(二)
九六 銭徳洪・王汝中に与ふ(三)
九七 何廷仁に答ふ
序・記・説
九八 三子に別るるの序
九九 林以吉の帰省に贈るの序
一〇〇 宗伯喬白巌を送るの序
一〇一 王堯卿に贈るの序
一〇二 張常甫に別るるの序
一〇三 湛甘泉に別るるの序
一〇四 方叔賢に別るるの序
一〇五 王純甫に別るるの序
一〇六 黄宗賢の天台に…別るるの序
一〇七 周瑩の帰省に贈るの序
一〇八 林典卿の帰省に贈るの序
一〇九 陸清伯の帰省に贈るの序
一一〇 周以善の帰省に贈るの序
一一一 郭善甫の帰省に贈るの序
一一二 鄭徳夫の帰省に贈るの序
一一三 紫陽書院集の序
一一四 朱子晩年定論の序
一一五 梁日孚に別るるの序
一一六 大学古本の序
一一七 礼記纂言の序
一一八 象山文集の序
一一九 観徳亭の記
一二〇 重ねて文山の祠を脩するの記
一二一 従吾道人の記
一二二 親民堂の記
一二三 万松書院の記
一二四 稽山書院尊経閣の記
一二五 重ねて山陰県学を修するの記
一二六 梁仲用の黙斎の説
一二七 弟に示す立志の説
一二八 約斎の説
一二九 見斎の説
一三〇 矯亭の説
一三一 謹斎の説
一三二 夜気の説
一三三 修道の説
一三四 自得斎の説
一三五 博約の説
一三六 惜陰の説
雑著
一三七 汪汝成の格物の巻に書す
一三八 石川の巻に書す
一三九 傅生鳳に与ふ
一四〇 王天宇の巻に書す
一四一 王嘉秀の請益の巻に書す
一四二 孟源の巻に書す
一四三 楊思元の巻に書す
一四四 玄黙の巻に書す
一四五 顧維賢の巻に書す
一四六 壁帖
一四七 王一為の巻に書す
一四八 朱守譜の巻に書す
一四九 諸陽の巻に書す
一五〇 張思欽の巻に書す
一五一 中天閣に書し諸生を勉めしむ
一五二 朱守乾の巻に書す
一五三 正憲の扇に書す
一五四 魏師孟の巻に書す
一五五 朱子礼の巻に書す
一五六 林司訓の巻に書す
一五七 黄夢星の巻に書す
附・原文