日本の野球を変えた100人明治・大正・昭和・平成ベースボール人物誌(野球雲9号)

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
日本の野球を変えた100人明治・大正・昭和・平成ベースボール人物誌(野球雲9号)

読み込み中…

日本の野球を変えた100人明治・大正・昭和・平成ベースボール人物誌(野球雲9号)

日本の野球を変えた100人明治・大正・昭和・平成ベースボール人物誌(野球雲9号)

通常価格 1,320 円(税込)
通常価格 セール価格 1,320 円(税込)
SALE 売り切れ
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
野球の「今」をつくった前人たち

●村上雅則は、わずかな好機を逃すことなく大リーグの一員として2年を過ごし、「日本と大リーグとの差、それは肩と手首。すべての選手が三拍子そろっている」と実際の経験に基づく重要な知見を日本の球界に持ち帰った。

●1927年の東京六大学春季リーグ開幕戦で、宮武三郎は1年生投手として完封勝ち、本塁打も打った。(W・ジョンソンのような)サイドスローから投げる速球に、他の五大学はきりきり舞いした

●戦前、戦後とプロ野球創設と復活のために、日本とアメリカと交渉の旅をし続けてた鈴木惣太郎は、名実ともに「日本野球の父」と言えるだろう。

●蔦文也とやまびこ打線、1982年の夏の選手権。決勝戦で高校野球のお手本のような名門・広島商業を圧倒的な強打で粉砕。その試合は今でも「高校野球の歴史が変わった試合」として語り草になっている。

●水島新司は、漫画で日本球界を変えた人。特に『あぶさん』に代表されるようにパ・リーグを大きく取り上げた事で、その後のパ・リーグの発展に大きく貢献した。

●「55本塁打」の更新の難しさは、1985年に54本塁打を残したランディ・バース、55本塁打を放った2001年のタフィ・ローズと2002年のアレックス・カブレラへの有形無形の反発からも明らかだ。

●渡邉恒雄が暴れてくれたから、球団、選手、ファンは結束できて、球界が正しく存続出来た、と言える。逆の意味で日本の野球を変えた人。
(特集より)
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品