「自己チュー」で怒られる人 「気にしい」で疲れちゃう人

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
「自己チュー」で怒られる人 「気にしい」で疲れちゃう人
  • 発売日:2020/03/31
  • 出版社:Clover出版
  • ISBN:9784908033643

読み込み中…

「自己チュー」で怒られる人 「気にしい」で疲れちゃう人

「自己チュー」で怒られる人 「気にしい」で疲れちゃう人

通常価格 1,760 円(税込)
通常価格 セール価格 1,760 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2020/03/31
  • 出版社:Clover出版
  • ISBN:9784908033643
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
【どうにも話が通じないヤツがいるその秘密が、やっと解ける。】


なぜか踏み込んだ大事な話になると
「話が通じない」
「根本的な何かがかみ合わない」
この感覚。


こちらも変なことを言っているとは思えないし、
相手も耳を傾けてくれている。


それなのに・・・・・・何かが通じない。

「私がおかしいのか!!!!!!?」
見えない壁や空気でもあるような、そんなもどかしさ。
でもその違和感を言葉にできない……。

そんなことはありませんか?




【人間はたった2つのパターンに分かれる。通称「前者・後者」論】


「なんであの人はああなのだろう」
「どうして自分はこうなのだろう」
いろんな人がいて人それぞれ。本当にそれだけでしょうか。

もし「脳や意識」の仕組みにも、
体の男女のような生まれつきの大きな仕組みの違いが
あるとしたらどうでしょうか。しかも、たったの2種類!!!!


人類がそもそもその2つに割れる、と言ったら、
大抵の人は「え?」と思うのではありませんか。

これは「大多数」対「特別な少数派」の話ではありません。
人類がかならず、どちらか二つに分かれる。
という話です。


それが通称「前者」と「後者」です。


「前者」の特徴
そつがない/
計算している/
陰(裏)で動く/
察しがよく空気読む/
嫌味を言う/
予定調和的/
段取り好き/
回す側だが振り回される/
悪意がある


「後者」の特徴
抜けが多い/
先を読まない/
思ったことをそのまま言う(やる)/
空気読まない/
嫌味が通じない/
信じられないことしてネタになる/
それでいて無自覚/
指摘するとむきになる/
自分理論がすごい/
集中型/
ミラクルを起こす/
悪意がない




【「人間の2タイプ前者後者論」を体系立てて解説!】


その「仕組み」の違いは
「なぜ今まで誰も気づかなかった?」というほどシンプルで具体的。

「そういう人っているよね」
「なんであの人は(私は)……」と全世界が悩んできた

多くの「人それぞれ」は、
実は同じ根本原理として説明できるのです。


この二者では
【ものごとの認識の仕方】
【意識のあり方】
【ものごとを処理する仕組み(情報システム)】が全く違います。

あなたはどちらに当てはまるでしょうか。


「個人差」では決して説明できないふたつのパターン。
その「わかり合えなさ」の秘密を、スッキリとすべて解説します。
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品