• 発売日:2022/12/03
  • 出版社:小鳥書房
  • ISBN:9784908582103

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浮きて流るる 小鳥書房店主日記2021年3月2022年6月

浮きて流るる 小鳥書房店主日記2021年3月2022年6月

通常価格 1,400 円(税込)
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  • 発売日:2022/12/03
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  • ISBN:9784908582103
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商品説明
東京郊外・谷保の古い商店街の一角にある小さな出版社兼本屋の30代女性店主が綴る切実な日々。離婚、家族の病気、本屋の苦難…いいこともよくないことも心の動くままに書き連ねた1年半分の日記を前半に、後半には「日記とはなにか」をテーマにした5名の寄稿文を掲載。

寄稿=
遠藤由実子(小説家)
太田靖久(小説家・ODD ZINE主宰)
3月クララ(文芸ユニット「るるるるん」)
佐藤友理(ZINE「まどをあける」主宰)
柳沼雄太(書肆 海と夕焼 店主)
目次
店主の週日記
 2021年3月
 2021年4月
 2021年5月
 2021年10月
 2021年11月
 2022年1月
 2022年2月
 2022年3月
 2022年4月
 2022年5月
 2022年6月
 2022年7月

寄稿
 「 それぞれの日付のかよちゃん」、 あるいは分裂した「かよちゃんたち」へ。 遠藤由実子
 贋作 小鳥書房店主・落合加依子日記(抜粋) 太田靖久
 裸身 3月クララ
​​ 日記をひらく 佐藤友理
​​ 「過ぎ去った日常」の劈開 ――「店主の週日記」の時間とドラマツルギー―― 柳沼雄太

あとがき
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