コンテンツに進む
検索対象
すべて
和書
和書・雑誌
雑誌
輸入雑貨
文具・雑貨
▾
こだわり
検索
カテゴリー
検索
文具・雑貨
洋書
コミック
新書・選書
文庫
文芸
学習参考書
児童書
芸術
人文
語学
ビジネス・経済・法律
コンピュータ
理工
医学・福祉
実用
地図/旅行
雑誌
すべてのカテゴリを見る
こんにちは、
ゲスト
さん
ログイン
|
会員登録
Myページ
店舗一覧
ほしいもの
カート
×
サンプルサンプル
サンプルサンプルサンプルサンプル
サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
発売日:2026/03/15
出版社:
いい風
ISBN:9784991417337
1 / 1
水平線を歩く (
)
読み込み中…
水平線を歩く
水平線を歩く
のせなな
廣田碧(看太郎)
(イラスト)
通常価格
1,540
円(税込)
通常価格
セール価格
1,540
円(税込)
単価
/
あたり
SALE
売り切れ
税込
カートに入れる
ほしいものに追加
ほしいもの追加済み
My本棚に追加
発売日:2026/03/15
出版社:
いい風
ISBN:9784991417337
ネットストア在庫
詳細
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗在庫
My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要
ログイン
)
店舗在庫
全店舗の在庫一覧
商品説明
出兵前夜の青年たちが遺した言葉に、いまを生きる私から返事を綴る——「彼らの言葉に耳を傾け、いまの目で読み、いまの言葉でこたえること。その対話のなかで、経験していない戦争が、少しずつ「自分のこと」になっていく気がしている。」(「はじめに」より)14歳の時、知覧の特攻平和会館を訪れてから、戦争体験...
商品説明
出兵前夜の青年たちが遺した言葉に、いまを生きる私から返事を綴る——
「彼らの言葉に耳を傾け、いまの目で読み、いまの言葉でこたえること。その対話のなかで、経験していない戦争が、少しずつ「自分のこと」になっていく気がしている。」(「はじめに」より)
14歳の時、知覧の特攻平和会館を訪れてから、戦争体験と記憶の継承をめぐる課題に心を寄せ続けてきた著者・のせなな。アジア・太平洋戦争末期に戦没した日本の学徒兵の遺書を集めた遺稿集『きけ わだつみのこえ』への「きわめて個人的な視点」からの応答をとおして、戦争を体験していない世代による「記憶の継承」を試みたエッセイ集。
目次
はじめに森茂/松永茂雄板尾興市「海の向こうの国に行きたいと思った」杉村裕 「戦争に行った人にしか分からない地獄がある」横山末繁「あんな怖い思いは誰にもさせたらあかん」「言葉が生まれた文脈までもを理解する」長谷川信佐々木八郎吉村友男「私はそんな話をずっと聞いていたい」松永茂雄平井摂三上原良司「今...
目次
はじめに
森茂/松永茂雄
板尾興市
「海の向こうの国に行きたいと思った」
杉村裕
「戦争に行った人にしか分からない地獄がある」
横山末繁
「あんな怖い思いは誰にもさせたらあかん」
「言葉が生まれた文脈までもを理解する」
長谷川信
佐々木八郎
吉村友男
「私はそんな話をずっと聞いていたい」
松永茂雄
平井摂三
上原良司
「今も戦争体験者は増え続けている」
松原成信
おわりに 水平線を歩く
詳細を表示する
カートに入れる
水平線を歩く
ほしいもの追加
My本棚に追加
カートに入れる
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
評価高い順
最新順
評価高い順
評価低い順
前へ
次へ
1/1ページ
最近チェックした商品
サンプル
サンプル
サンプル
選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
新しいウィンドウで開きます。
×