「詩集 銀河、ふりしきる」2016年を新編
愛のうたの絵ほんから待望の刊行
編集・表紙は著者オリジナル、新デザイン
「新編 銀のしずく」と「新編 金のしずく」の
二分冊。二巻全6章、393作品の詩の贈りもの
「新編 銀のしずく」は 短詩の花束香る二つの章に
美しい言葉の音楽のような長詩の一章を添えた
あわせて265作品。
日本語の絵画、音楽、
優しくやわらかな、ことば絵本、愛のうた物語
<目次>
Ⅰ 短詩章 星ことば 142作品
Ⅱ 短詩章 かきねのこねこ 73作品
Ⅲ 長詩章 ゆき、愛しみの 50作品
<作品名>
「すみれに」「やえやまぶきのあなた」「紫の滴」
「花のいのち」「花ことば」「かなかな」
「流れ星のひと」「晩鐘」「星の音楽」「虹紅葉」
「クリスマスツリー」「プレゼント」「イルミネーション」
「こねこのしずく」「花まつり」「星ことば」
「花の精」「五月、海おもう」「太陽、あなたと」
「森に生まれる」「イコンのうさぎさま」「浮舟」
「星の小道」「十三夜、れもん」「野の花、星の花」
「かきねのこねこ」「かなしみ」「くるくるこねこ」
「ゆきやなぎのうた」「潮騒、愛しみの」
「死と愛、しゅんかんの、えいえんの」「いま、ここで」
「るりの、海と空とアゲハと」「果実、実りと祈りのうた」
「かもの赤ちゃん」「青い空のあの白い」
「ソナタ、えいえんの」「空の絵本」「銀河のノクターン」
「童話、月のひかりの」「月の。女に。」
「もみじ、降りしきる日」「ゆき、愛しみの」
「ゆうひゆらら」「星月夜」「レモンお月さま、あおい星」
ほか