日本の美しい伝統色に染めた越前和紙の祝儀袋
日本の美しい伝統色をテーマに染色を施した、オリジナルの越前和紙で作られています。本体の繊細な色の組み合わせと金を配した同系色の水引により、シンプルでありながらも華やかさも備えた祝儀袋です。
伝統色である「浅黄(うすき)」は、淡く染められた黄色。江戸時代には「うす玉子」の別名で呼ばれたように、豊かな実りや温もりを感じさせる色です。
1枚入〔中袋付〕 短冊〔寿、御結婚御祝、無地:各1枚〕 表書きと包み方解説付 金額目安:2〜5万円 〔フック対応PP袋入〕
<本体サイズ>
(本体)高さ185×幅100mm
<パッケージサイズ>
(パッケージ)高さ190×幅115×奥行10mm
<総重量>
27g
<原産国>
VIETNAM
<素材>
紙〔フック対応PP袋入〕