【 特 集 】
不妊や月経まで考える
子どもの食事はじめ スムーズな離乳食を
あかちゃんを迎え、授乳、離乳食、卒乳とそのたびに「どうしたらいい?」と悩んだり心配したり。
情報は迷うほどたくさんあるけれど、いったいわが子にはどうしたらいい?
そんな悩みにお答えすべく、子どもからのサインをキャッチするモンテッソーリの「敏感期」の考えをもとにした離乳の進め方をご紹介します。
さらにそれ以前の、自然な妊娠を望む場合の食による手当て法も。
「誕生からマイナス2年」からはじまる、食べることと育つことの根源をみつめます。
● 離乳の「敏感期」に知っておきたいこと
(大原青子さん)
● エミールこども園のつくりわけ離乳食
(宮原朋子さん)
● 「誕生からマイナス2歳」の食が大切です
(国光美佳さん・三浦亜希子さん)
■連続企画・戦後80年「未来に残したい平和への1冊」■
今年は、日本が先の戦争で敗戦し、80年の年となります。
クレヨンハウスでこれまで書籍を刊行されたり、ご講演いただいた作家さんなどから、「平和のために未来に残したい1冊」を推薦いただきました。一気にご紹介します。
【 連 載 】
・医食同源のつくりおき(永原味佳さん)
・絵本とたのしむ数の楽校(小笠直人さん)
・子どもも大人も元気になる居場所(⑥藤野シュタイナー学園)
・生まれたときから緩和ケア~自分の音を生きる~(大木学さん+大木華さん)
・子どものつぶやき観察(深津高子さん)
・小児科医微生物学者パパの子育てから考える 細菌上手な暮らし方(本間真二郎さん)
・「気になる子」のためのわらべうた(山下直樹さん)
・Cooyon eyes
・テーマで選んだ今月の絵本&新刊絵本紹介
・Petit Journey
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