[月刊クーヨン]2025年10月号・予告
音も色もすべてが材料に!
子どもの感覚が育つおうちでのあそび
ちかごろ、「子どもがあそべない」という話を聞きます。
保護者や保育者も、シンプルなおもちゃあそびができない、とも。
電気で動く玩具やゲームが主流になってきた頃から、
子どもたちの五感の育ちがゆっくりになっているようです。
想像力や手指の動き、五感の育ちは、人間らしく育つために欠かせません。
そこで、おうちにあるもので、必要な育ちを応援できる
シンプルにして重要なあそびをご紹介します。
「非認知能力」の育ちも、まずはここからです!
● 田中常雄さん
「子どもは歩くリズムもお鍋のフタもあそびに変える天才!」
● 松浦園さん
「子どもの内面が豊かに育つあそび」
● 大木華さん
「あそびながら自分の〝音〟を見つけましょう」 ほか
※内容は変更になることがございます。ご了承ください。