- 発売日:2025/05/01
- 出版社:南江堂
- JAN:4910033510550
1 / 1
外科 (2025年05月号) [雑誌]
()
通常価格
3,300 円(税込)
通常価格
セール価格
3,300 円(税込)
単価
あたり
- 発売日:2025/05/01
- 出版社:南江堂
- JAN:4910033510550
読み込み中...
My店舗在庫
My店舗登録で店頭在庫と店舗お受け取り可否が確認できます。(要ログイン)
店舗在庫
商品説明
【臨床雑誌『外科』の特長】
1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
目次
特集 肝腫瘍の外科治療戦略(肝細胞癌・肝内胆管癌・大腸癌肝転移以外)
Ⅰ.原発性腫瘍
1.肝囊胞の外科的治療戦略―単純性肝囊胞および多発肝囊胞に対する外科治療について 武居亮平
2.肝腺腫の外科治療戦略 久保憲生
3.肝芽腫の外科治療戦略 本田正樹
4.粘液性囊胞性肝腫瘍の外科治療戦略 田中元樹
5.肝血管筋脂肪腫の外科治療戦略 旭 火華
6.肝血管腫の外科治療戦略 有泉俊一
7.類上皮血管内皮腫の外科治療戦略 菅野裕樹
8.肝血管肉腫に対する外科治療戦略 安里昌哉
Ⅱ.転移性肝腫瘍
1.胃癌からの肝転移の外科治療戦略 木下敬弘
2.消化管間質腫瘍(GIST)からの肝転移の外科治療戦略 浅井浩司
3.神経内分泌腫瘍からの肝転移の外科治療戦略 増井俊彦
4.膵癌肝転移に対する外科的治療戦略 橋本大輔
症 例
腹腔鏡下十二指腸空腸吻合術を施行した上腸間膜動脈症候群の2例 山下亜津紗
腹腔鏡下胆囊亜全摘術後の遺残胆囊結石により胆石性腸閉塞を発症した1例 竹島 潤
緩徐に進行し待機的に手術しえた壊死型虚血性大腸炎の1例 神 康之
連載/外科医の私論
地方の癌診療はどうあるべきか―集中と選択 永野浩昭
書 評
外科医のための大腸癌薬物療法ガイドブック 問山裕二
Ⅰ.原発性腫瘍
1.肝囊胞の外科的治療戦略―単純性肝囊胞および多発肝囊胞に対する外科治療について 武居亮平
2.肝腺腫の外科治療戦略 久保憲生
3.肝芽腫の外科治療戦略 本田正樹
4.粘液性囊胞性肝腫瘍の外科治療戦略 田中元樹
5.肝血管筋脂肪腫の外科治療戦略 旭 火華
6.肝血管腫の外科治療戦略 有泉俊一
7.類上皮血管内皮腫の外科治療戦略 菅野裕樹
8.肝血管肉腫に対する外科治療戦略 安里昌哉
Ⅱ.転移性肝腫瘍
1.胃癌からの肝転移の外科治療戦略 木下敬弘
2.消化管間質腫瘍(GIST)からの肝転移の外科治療戦略 浅井浩司
3.神経内分泌腫瘍からの肝転移の外科治療戦略 増井俊彦
4.膵癌肝転移に対する外科的治療戦略 橋本大輔
症 例
腹腔鏡下十二指腸空腸吻合術を施行した上腸間膜動脈症候群の2例 山下亜津紗
腹腔鏡下胆囊亜全摘術後の遺残胆囊結石により胆石性腸閉塞を発症した1例 竹島 潤
緩徐に進行し待機的に手術しえた壊死型虚血性大腸炎の1例 神 康之
連載/外科医の私論
地方の癌診療はどうあるべきか―集中と選択 永野浩昭
書 評
外科医のための大腸癌薬物療法ガイドブック 問山裕二
外科 (2025年05月号) [雑誌]
カスタマーレビュー
honto本の通販ストアのレビュー(0件)
並び順:
1/1ページ