プレースホルダー画像

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
  • 発売日:2026/03/17
  • 出版社:岩波書店
  • ISBN:9784003415412
通常価格 1,430 円(税込)
通常価格 セール価格 1,430 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2026/03/17
  • 出版社:岩波書店
  • ISBN:9784003415412
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
「新古典派成長理論」の生みの親で、ノーベル経済学賞を受賞したソロー(1924-2023)が、自らの理論を整理した後、一世を風靡したルーカス、ローマー、グロスマン、ヘルプマン、ホーウィット、アギオンの「内生的成長理論」を批判・検討、「成長理論」の再構築を図った。経済成長を学ぶための必読の書。(解説=吉川洋)
目次
 原著第2版序文
 日本語版への序文

ノーベル賞記念講演 1987年12月8日
成長理論 回顧と展望
 第1章 恒常状態の特性
 第2章 可変的な資本・産出量比率
 第3章 直接代替のないモデル
 第4章 2種類の資産をもつモデル
 第5章 成長モデルにおける経済政策
 第6章 経済政策の諸側面
  間 奏 曲
 第7章 標準モデル再論
 第8章 人的資本 ルーカス・モデル
 第9章 内生的技術 ローマー・モデル
 第10章 新消費財――グロスマンおよびヘルプマン
 第11章 シュンペーター的な着想――アギオンおよびホーウィット
 第12章 集計的成長理論に関する教訓と示唆

  参考文献
  訳者あとがき
  解説(吉川洋)
  索 引
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品