プレースホルダー画像

サンプルサンプル

サンプルサンプルサンプルサンプル

サンプル著者名
5,720円
hontoで電子版を見る
  • 発売日:2019/04/19
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN:9784046020505

読み込み中…

ドラッカーと生産性の話をしよう

ドラッカーと生産性の話をしよう

通常価格 1,540 円(税込)
通常価格 セール価格 1,540 円(税込)
SALE 売り切れ
  • 発売日:2019/04/19
  • 出版社:KADOKAWA
  • ISBN:9784046020505
ネットストア在庫 詳細
    読み込み中...
My店舗在庫
    My店舗登録で在庫確認と店舗お受け取りのご利用が可能になります。(要ログイン)
  • 在庫表示のサンプル
商品説明
“経営の神様”ドラッカーは「生産性」について回答を出していた。

ドラッカーは1950年代の著書にもかかわらず、『テクノロジストの条件』『プロフェッショナルの条件』などの著作の中で「知識労働者の生産性」の重要性について言及してきた。

「経営管理者が貢献すべきは、自らの組織が有する
あらゆる生産要素の生産性の確実な向上に対してである。」 (『乱気流時代の経営』ダイヤモンド社)

そのポイントは「生産性を上げるだけでは足りない」。ドラッカーはそこに「付加価値を生まなければ生産性を上げても意味がない」と言及している点だ。
しかし、ビジネスでどう実現すればよいのか?

20万部突破の『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』、10万部突破『ドラッカーと会計の話をしよう』シリーズの著者であり、管理会計のプロである著者が、
ストーリー形式で会計の視点からドラッカーの名著、名言を読み解きながら「正しい働き方」を解説する1冊。
目次
第1章 ファーストクラスに乗り合わせた面々-“事業の成功”に潜むワナ
第2章 落日の青年実業家-利益追求が会社をダメにする
第3章 ニューヨークからの再起-「生産性」に迫れば経営は変わる
第4章 朝の講義―人の生産性をマネジメントする
第5章 V字回復への誓い―経営資源の生産性を高める
詳細を表示する

カスタマーレビュー

honto本の通販ストアのレビュー(0件)

並び順:
1/1ページ

最近チェックした商品